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お問合わせ

インテリアプランニング

よりよい家具選びのアドバイス

インテリアコーディネートのプランニングアドバイスも承ります。
インテリアに関する様々な資料を取り揃え、専門のコーディネーターがイメージのご相談から 収納についてのアドバイス、カーテン・家具のご相談までトータルに応じ、あなたのイメージを形にします。

Step1:お部屋全体のイメージからご相談にのります。

ショールームにて専門のコーディネーターがご相談にのります

お部屋のテイストがバラバラにならないように、まずは全体のスタイルをイメージします。
トータル家具店ならではの豊富なラインナップからご提案いたします。


スタイル

Step2:ショールームにて実物をご確認いただきます

ショールームにて実物を確かめてください。

FINE FURNITUREのショールーム「Gallery」では「オーダー型一流ブランド家具」を豊富に取りそろえています。実物を見て、触って確かめていただくことで、イメージしていた家具をお選びいただけます。


高級家具ショールーム

Step3:サイズやファブリックなどオプションも豊富にご用意しています

サイズやファブリックのバリエーションや、オーダーにも対応いたします

豊富なブランドラインナップを取扱っておりますので、お好みの家具をきっとみつけていただけることと思います。
また個々のサイズ、ファブリックのバリエーションや、オーダーにもきめ細かに対応いたします。


ブランド

アイテム別ポイントアドバイス

ソファ

ソファ

「心地よい」とされる座面高は40~45cmです。ポイントはかかとに少し体重の負荷を感じるくらいがベストです。サイズは3人掛けが2m、2人掛けが1m70cm前後となります。

センターテーブル

センターテーブル

センターテーブルの高さは30~45cmが一般的です。
スタイルによっては50cm前後の高さの場合もあります。

TVボード・サイドボード

TVボード・サイドボード

薄型テレビ対応で、インテリア性と収納力を兼ね備えた商品が人気です。DVDやゲーム機などのセッティングには収納棚のサイズをご確認のうえお求めください。
リビング周辺のパソコンコーナーや主婦コーナーとして、ちょっとしたデスクを設けることも多くなっています。

ダイニング

ダイニング

テーブルを選ぶときにまず基準となるのが「ダイニングルームの広さ」です。テーブルを置いても、余裕をもって人が後ろを通れるサイズが目安です。イスを置くためのスペースも計算に入れて、生活に支障が出ないかを確かめておきます。6人掛けのダイニングテーブルであれば1m80cm、4人掛けのダイニングテーブルであれば1m50cmが一般的な大きさです。イスの座面とテーブルの高さの差(差弱)は28~30cmが一般的です。

座卓

座卓

日本古来の床座の生活から生まれた座卓。和室には欠かせないアイテムです。材質・サイズ等豊富で、こたつ座卓や折り畳み式タイプもあります。注意していただきたいのは天板の高さで、床に座る場合は35~40cmまでがよろしいでしょう。

ベッド

ベッド

マットレス性能は睡眠の質に大きく影響します。理想はダブルクッションタイプ。ベースとなるスプリングにマットレスを重ね合わせることで体の重さが吸収され、体の一部だけが落ち込むこともなく安定した姿勢で心地よく眠ることができます。

食器戸棚

食器戸棚

収納する食器の数や電化製品の数・サイズを把握しどれくらいの収納力と大きさが必要か確認しておきましょう。
キッチンは動きのある空間なので、色やデザインだけでなくキッチン内での動線もしっかり考慮した上で選びましょう。

チェア

チェア

ショールームでチェアを選ぶ際は、かしこまって座ってみるだけではダメです。深く座り込んでみたり、立ったり座ったりを繰り返してみたり、実際に自宅で使いたいと思う座り方で試してみましょう。靴底の厚みで座り心地が変わってしまうので、靴を脱ぐのもポイントです。

カーペット

カーペット

ラグの表面の毛足(パイル)の形状には大きく分けて「カット」と「ループ」があります。カットパイルはソフトで軟らかい肌触りが特徴なのでリビング/寝室などに適しています。ループパイルはサラッとした肌触りで弾力性があり復元性にも優れているため、廊下やダイニングテーブルの下など歩行量の多い場所などにオススメです。